御社のAI活用パートナーとして

人間の価値を、最大限に発揮する
AI活用を。

AIツールを実際に使い込み、現場で効くものだけを。「自分たちで使いこなせる」まで伴走します。
合言葉は──デジタルに、あたたかさを。

AI研修(企業・自治体)→ AI顧問・伴走コンサル アプリ・DX開発 AI部(200名突破)
SCROLL
REAL — 現場から

リアルな現場を知っているから、
できるAI活用がある。

鹿屋AI部には、中学生から60代まで累計200名以上が参加。
毎月、地域の人と一緒にAIを試し続けている。
その現場感が、御社への「本当に使える」提案になる。

鹿屋AI部の勉強会・ワークショップの様子 - 株式会社PONOTTE
鹿屋AI部の実践・交流の様子 - 株式会社PONOTTE
鹿屋AI部の勉強会・ワークショップの様子 - 株式会社PONOTTE
鹿屋AI部の実践・交流の様子 - 株式会社PONOTTE
FOR EVERYONE — だれもが使えるAIを

社内で本当にAIを使ってほしいのは、
ITリテラシーが追いついていない人のはず。

だから私たちは、高度な技術よりも、実践的でわかりやすい方法を大切にします。
「難しそう」を「これならできる」に変えることが、私たちができることです。

200
AI部 参加人数突破
140+
LINE公式アカウント導入実績
10
整骨院 1年で売上達成
10
AIツールに課金して比較検証中
SELF-DRIVING 御社が「自走」する仕組み PONOTTEの 最初のひと押し 実践 定着 自走 実践を重ねるほど、御社だけで回りだす。
ABOUT — 株式会社PONOTTE

戦略から実装、研修まで。
一気通貫のAI活用会社。

株式会社PONOTTEは、鹿児島・鹿屋を拠点に、地方の中小企業のAI活用を支援する会社です。ツールを売るのでも、横文字で煙に巻くのでもなく、御社の商売を理解した上で「今のあなたの会社なら、これだけでいい」を選び抜きます。

私たちの仕事は、3つ。ぐるぐる循環しています。

PONOTTE
AI活用パートナー
THINK考える|AI顧問
BUILD作る|開発
TEACH教える|AI研修
THINK — 考える:AI顧問として月1の作戦会議で、御社の戦略を立てる
BUILD — 作る:LINE×AIの仕組みやアプリを、実際に開発する
TEACH — 教える:企業・自治体向けのAI研修と、200名超のAI部運営。→ AI研修の詳細

社名の「PONOTTE(ポノッテ)」は、ハワイ語の「PONO(本来の調和)」と人の「手」の造語。AIの時代にこそ、人間の価値を最大限に発揮する——それが私たちの信条です。

PONOTTEの合言葉
デジタルに、あたたかさを。
昨日の「できない」を、明日の「できた!」に。

PONOTTEの発信を、noteで公開中

課金して比較したAIツールの本音レビュー、現場で効いた実践記録。
出し惜しみせず書いています。最新記事はここに自動で並びます。

note から最新記事を読み込んでいます…

私たちの想い

PONOTTEが何を大切にし、どこを目指しているのか。
すべてのサービスの土台にある考え方をお伝えします。

PURPOSE — 存在意義
すべての企業が、デジタルで自分たちの声を届けられる世界をつくる
デジタルが苦手なだけで、届けたい想いが届かない──そんな企業を一つでも減らしたい。 御社が自分たちの言葉でお客様に語りかけられるよう、私たちがお手伝いします。
VISION — 目指す世界
デジタルに、あたたかさを。
デジタルは冷たいものではありません。人と人をつなぎ、想いを届ける「あたたかい武器」にできます。 御社のWebやSNSが、生き生きと動き続ける──そんな世界を一緒に実現しましょう。
MISSION — 私たちの役割
協創パートナーとして、御社のデジタル自走力を育てる
作って納品して終わり、ではありません。課題の整理からゴール設定、ツール選定、内製化まで。 御社が自分たちで走り続けられる仕組みを、一緒につくります。
VALUES — 大切にしていること
対等なパートナー
上下関係ではなく、一緒に考え、一緒に仕掛ける関係を大切にしています
自走できる仕組み
教えて終わりではなく、御社だけで運用できるようになるまで伴走します
手触りのあるデジタル
ツールありきではなく、使う人ありき。使いやすさを最優先に選定します
本質を見つめる
表面的な問題の裏にある本当の課題を見つけ、ゴールから逆算してご提案します
Our Belief

AIの時代にこそ、
人間の価値を最大限に。

ツールに使われるのではなく、人が主役であり続ける。
それが、PONOTTEの信じるAI活用のかたちです。

SERVICES

PONOTTEの事業 —
5つの領域

「考える × 作る × 実証する × 認められる」の一気通貫。 戦略を立てるだけでなく、自分たちの手で作り、展示会で実証するところまで。すべてを自社で完結できる体制が強みです。

AI活用伴走コンサルティングを軸に、ブランディング設計、研修・セミナー、展示会支援、DXプロダクト開発の 5つの領域で、御社のデジタル自走力を一緒に育てます。

END-TO-END 一気通貫 ── すべて自社で完結する事業領域 01 考える AI活用伴走コンサル ブランディング設計 02 作る DXプロダクト開発 スタンプラリーSaaS 03 実証する 展示会・販路拡大支援 04 認められる AI研修・セミナー 課題発見からプロダクト開発・実証まで、すべてワンストップで。
No.1
AI活用伴走コンサルティング
(月額顧問型 3〜12ヶ月)
単なるツール導入ではなく、事業者自身が「AIを使いこなせる」状態になるまで継続的にサポート。業務分析からAI導入計画の策定、ChatGPT / Claude等の活用研修、LINE×AI連携による集客自動化まで、月1回の作戦会議でPDCAを一緒に回します。
AI活用研修 LINE×AI連携 月1作戦会議 内製化伴走
No.2
AI研修・セミナー
(企業・自治体・学校向け)
「明日から現場で使える」にこだわったAI研修を、企業・自治体・学校向けに企画・開催しています。ChatGPT/Claude等の実践研修から、デジタルマーケティング研修、高校の外部講師まで。初心者〜中級者向けの鹿屋AI部(200名突破)の定期勉強会も運営。創業・副業を目指す方への個別相談もサポートしています。
AI活用セミナー 企業・自治体研修 鹿屋AIクラブ 創業・副業支援
鹿児島のAI研修 ─ 専用ページを見る →
No.3
展示会・販路拡大支援
地域事業者の全国への販路開拓を、商談展示会への出展伴走を通じて支援。ディスプレイ設計指導・商談スキル向上・A/Bパターン試行・AI活用の不在時対応体制まで、事業者が「自走して展示会に臨める」状態を実現します。
展示会伴走 ディスプレイ設計 商談サポート 販路開拓
No.4
DXプロダクト開発
クライアントや地域の課題に対して、Webアプリケーション・AIツール・業務システムを企画・設計・開発・運用。課題発見から開発・実証・評価まで一気通貫で行えるのがPONOTTEの強みです。
Webアプリ開発 AIツール開発 課題解決型 AISHO
No.5
ブランディング設計
「この商品といえばここ」と想起される、ブランドの土台を一緒につくります。コンセプトの言語化、カラー・世界観の統一、USP(独自の強み)の整理、看板メニューの打ち出し方、SNS→HP→LINE→購入までの集客動線設計、販促物との連動まで、トータルでサポートします。
コンセプト設計 集客動線構築 HP設計 USP整理 販促連動
No.6
スタンプラリーSaaS
(マルシェ・イベント集客)
LINE上で動くデジタルスタンプラリーを「公開チケット(買い切り)」として提供。マルシェ・商店街・イベント主催者が、出店をめぐるスタンプラリーをノーコードで作成・公開でき、来場者はLINEから参加、完走で主催者のクーポンを受け取れます。来場者の参加は無料です。
LINEミニアプリ マルシェ集客 ノーコード 買い切り

取り扱いツール・プラットフォーム

LINE公式アカウント Instagram Facebook X (Twitter) ChatGPT Claude Notion Slack Lark Google Workspace Microsoft Office Google Analytics React / Webアプリ Canva EC・予約システム

ご支援の流れ

いきなり完璧を目指す必要はありません。
一歩ずつ、自信がついたところから進めていく伴走型のプロセスです。

1
現状ヒアリングと課題の整理
まずは御社の状況をじっくりお聞きします。テキストのやりとりだけでなく、実際にお話しする時間を大切にしながら、本当に解決すべき課題を一緒に見つけます。
2
ゴールとビジョンの設定
目先の対処ではなく、御社がどこに向かいたいのかを一緒に描きます。「こうなりたい」というゴールが明確になると、やるべきことが自然と見えてきます。
3
アクションプランのご提案
「今すぐできること」と「中長期で取り組むこと」の2軸でプランをご提案。「なんかできるかも!」と思っていただけることを大切にしています。
4
デジタル環境の構築とレクチャー
御社に最適なツールを導入し、スタッフの皆さまが使いこなせるようになるまでレクチャー。作るだけでなく、活用・運用を御社で内製化するところまでサポートします。
5
企画立案と実行サポート
一緒に企画を立て、実行し、結果を振り返る。月1回の作戦会議で方向性を確認しながら、PDCAを回していきます。効果の実感まで約3〜6ヶ月が目安です。
6
自走フェーズへ
御社だけで運用を続けられる状態を目指します。中長期ゴールの見直しやブラッシュアップも随時ご相談いただけます。

PONOTTEが選ばれる理由

「考える × 作る × 実証する × 認められる」の一気通貫。
PONOTTEが選ばれる理由を、他社との比較でご紹介します。

比較項目 PONOTTE 一般的なWeb制作会社 一般的なコンサル
関係性協創パートナー(対等)発注者 ↔ 受注者先生 ↔ 生徒
成果物自走できる組織Web制作物提案資料
ゴール自走できるまで伴走納品アドバイス
教育実践型・作戦会議なし座学中心
プロダクト開発課題発見→開発→実装受託制作なし
展示会支援現場でディスプレイ指導・商談同席なし助言のみ
AI活用実装済みアプリ(AISHO)+ 現場運用部分的理論中心
BEFORE → AFTER ご支援の前と、後で。 BEFORE AFTER 業者に丸投げ 自分たちで運用 受け身の姿勢 主体的に動く 単発の施策 続く仕組み 数字を追うだけ 人が動き出す 数字だけでなく、「人が動き出す」変化を。
RESULTS

お客様に
起きた変化

数字の成果だけではありません。「人が動き出す瞬間」を一緒につくっています。 モチベーションの向上、新しい発想、自分たちで運用できる力── 私たちが何より大切にしている成果です。

ICTel大賞2025 受賞
自社開発のAIアプリ「AISHO」で鹿児島ICTel大賞2025アプリ・システム部門 優秀企業賞を受賞。第三者審査で評価されました。
AISHO - AI商談マッチング
鹿児島の出展者とバイヤーをつなぐAIマッチングアプリを自社開発。FOOD STYLE Kansai 2025で正式ローンチ、即時注文が発生。
展示会伴走支援 10社
FOOD STYLE Kansai 2025にて鹿児島の事業者10社を4日間伴走支援。A/Bパターン展示提案・商談同席で全社の対応力が大幅レベルアップ。
実店舗の売上アップ
SNSを活用した集客動線を構築し、スタッフ自身が運用できる体制を内製化。来店につながる発信が定着し、実店舗の売上向上を実現しました。
整骨院の売上10倍を達成
実店舗とオンラインの集客動線を設計し、スタッフによる発信の内製化を実施。結果として売上を10倍に伸ばすことに成功しました。
主体性の変化
乗り気でなかったスタッフが作戦会議に率先して参加するように。店長自らデザインを手掛けるまでに成長された事例も。
視野の拡大
第三者視点で考えることで新しい発想が生まれ、自社の強みを再発見。「こんなこともできるかも?」とアイデアが自然と広がります。
改善意識の定着
アナログ施策の効果がタイムリーに見えるようになり、「もっとお客様に喜んでもらうには?」と自然に考えられる文化が根付きます。

お客様に起きた変化

サポートを受けて、やりたいことが整理されて、行動に移せるようになった
自分たちでは見つけられなかった視点で考えることで、視野が広がった
なんかできるかも!って、新しい発想が生まれるきっかけになった
全然乗り気ではなかったスタッフが、作戦会議で率先して参加してくれるようになった
AI活用から商談サポートは初めて見た
(FOOD STYLE Kansai 来場者)
事業者側として使ってみたら、実際に来場ユーザーから注文が発生した
(AISHO利用事業者)
新聞広告と違って、お客様の反応がタイムリーに見えて、やったことに意味があったと実感できる
来場者に向けた運営側の説明にコンテで有効活用でき、事業者と同等のセールストークを実現できた
(信金職員)

代表メッセージ

坪山幸 - 株式会社PONOTTE代表取締役 鹿児島AI活用コンサルタント
坪山 幸(つぼやま みゆき)
株式会社PONOTTE 代表取締役 / note: @ponotte_yuki
美容師、ホスピタリティ、スポーツインストラクター、営業──一見バラバラに見える経歴ですが、すべてに共通するのは「人と向き合うこと」。 2020年、個人事業主として独立。2022年に株式会社PONOTTEを設立し、鹿児島を拠点に全国のクライアントを支援しています。
LINE公式アカウント140件以上の導入実績、精肉店の売上4倍、整骨院の売上10倍、46年続く老舗寿司店で過去最高売上を達成。 自社開発のAI商談マッチングアプリ「AISHO」は鹿児島ICTel大賞2025アプリ・システム部門で受賞企業賞を獲得しました。
串良商業高等学校の外部講師、鹿屋市女性の働き方応援相談事業(3年間)、初心者〜中級者向けに鹿屋AI部の運営など、教育・地域活動にも力を入れています。 答えを教えるのではなく、対話を通じて気づきを引き出す「対話型メタ認知誘導アプローチ」が、クライアントの自走力を育てる根幹です。
気づきを引き出す力
答えをお伝えするのではなく、問いかけを通じてご自身で気づいていただく。お客様からは「質問が上手い」とよく言っていただきます
一気通貫の実行力
課題を発見→AISHOとして設計・実装→展示会で実証→ICTel大賞で評価。考える・作る・証明するをワンストップで
学び続ける姿勢
お客様にお伝えする前に、まず自分で徹底的に使い込む。起業初年度に96冊を読破した学びの姿勢を今も続けています
一緒に楽しむ力
お客様と一緒に企画し、実行すること自体が楽しい。お客様の成果が、私たちの一番の喜びです
Get Started

その変化を、御社にも

「うちでもAIは使える?」——その一歩手前のご相談から。
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メールでのご相談:info@ponotte.com